アドバイザー紹介

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みなさん、はじめまして。

全日本集患研究会アドバイザーの千鳥嘉也です。

私は元々IT系の出身ですが、ここ数年、畑違いだった婚活関係のビジネスも行っていました。

集客の手段は、ほぼインターネットだけで、のべ7000人以上を集めることが出来ました。

業種を問わず言えることですが、インターネットの特質として一旦集客の流れが出来てしまえば、半自動でコンスタントにお問合せが入るようになります。

もちろん、私の場合も最初からスムーズに集客できた訳ではありませんが、一旦システムとして完成した後には、たまに記事を更新する程度で安定した集客が可能になりました。

是非、皆さんにも同じ気持ちを味わって頂きたい!と思っています。

 

さて、意識されている方は少ないですが、医療関係はインターネット集客と特に相性が良い業種なのです!

私が携わってきた婚活ビジネスよりも、はるかに相性良いのは確かです。

理由として、医療系のホームページに訪れる人のほとんどは、「緊急性」、もしくは「目的意識」の高い状態である場合が多いからです。

なので、閲覧者が望んでいる情報を適切に提供してあげれば、高確率で来院に繋がりやすいのです。

さらに、「地域性」という意味で言っても、商圏がさほど広くないため、費用対効果に見合った対策も行い易いのです。

 

 

実際、「歯科医院において、新患の8割以上はホームページをチェックして来院している」というデータがあります。

その一方で、2016年現在では見栄えの良いホームページを持っている歯科医院の数が大変多く、見た目だけでは差別化できなくなってきています。

 

「集客できるホームページ」と「集客できないホームページ」の違いは、ズバリ「自院の”強み”の見せ方」にあります。

「何をどういう順番で見せればよいのか?」は、それぞれの医院・クリニック様によって変わってきます。

それを分からずに一様に同じヒアリングをして先生の好みを聞き、唯々写真と文章を画面に流し込んで出来たホームページでは、ダメなのです。

 

医療には「セカンドオピニオン」というものがあり、患者が間違った選択をしないためには大変大事であると、近年よく聞きます。

実は、インターネット集患も同じです。

もし、検討している会社の言っていることがイマイチ説得力に欠ける場合、複数の会社から聞いてみることをお勧め致します。

「御社は他と何がどう違い、うちはどうするのが一番良いのか?」と。

 

最後までお読み頂き有難うございました。

このホームページ自体が、まじめな経営をされているにも関わらず、効率的な広告宣伝に対して苦手意識があり、集患に悩まれている先生方のお役に立てれば幸甚に存じます。

 

 

全日本集患研究会 代表アドバイザー 千鳥嘉也